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2月~4月の読書
三月四月と、日本に帰っておりまして。
出発帰宅前後も忙しく、感想とかあらすじを書いている余裕のがないので、とりあえず覚書・・・(;´・ω・)
読んだことを覚えている、ということは、面白かったんですよ。

2月

村上海賊の娘 (上)

からくさ図書館来客簿 第一集 <伝奇ファンタジー/メディアワークス>仲町六絵(著)



3月
泣くな道真 大宰府の詩  <歴史・時代/集英社文庫>澤田 瞳子(著)


与楽の飯 <歴史・時代/光文社>澤田 瞳子(著)


黄金の王 白銀の王 <ファンタジー/角川文庫文庫> 沢村 凜 (著)


からくさ図書館来客簿 第二集 <伝奇ファンタジー/メディアワークス>仲町六絵(著)


4月
ペルシアの神話―光と闇のたたかい (世界の神話 (5)) 岡田 恵美子 (著)

蒼き狼の血脈  <歴史・時代/文春文庫> 小前亮(著)

天涯の戦旗 <歴史・時代/タラス河畔の戦い> 小前亮(著)


ペルシャの幻術師 <歴史・時代・ファンタジー/文春文庫>


からくさ図書館来客簿 第三集 <伝奇ファンタジー/メディアワークス>仲町六絵(著)


十二国記 月の影 影の海 上下巻



間で資料も読んではいるんですが(;^ω^)
念願の澤田瞳子氏の作品がいくつかゲットできたのは、すごくうれしいことでした。
いろいろ買い込んだ書籍は、船便で送ったので、長い冬の夜が近づくころには、NZに着くと思います。
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